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”知的生産の読書”をめざし、日々奮闘するブログ!
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アジアの記憶 46
◎ 橋を渡れば・・・
1997年11月08日 メーサイ
たった3時間だったが、ミャンマーに行ってきた。チェンラーイから1時間のところにあるメーサイという町から、ミャンマーのタチレクに行くことができる。
「どんな感じなんだろう?」 ワクワクしながら、橋を渡ったのだが・・・ 特に、変わった様子もない。ウロウロしていると、リクシャーのおっさんに声をかけられる。100バーツで、タチレクの町をまわってくれるという。なにがあるのか、まったく分からないので、おっさんの誘いにのることにした。もちろん、50バーツにまけてもらったけどね。
なにが出てくるのかと期待していたのだが・・・ どこも、おもしろくない。みやげ物屋めぐりのような感じだ。これぞミャンマーといったものが見つからないのだ。国境の町って、そんなものなのかな? せっかく来たのに、残念だな・・・
[タチレク]
1997年11月08日 メーサイたった3時間だったが、ミャンマーに行ってきた。チェンラーイから1時間のところにあるメーサイという町から、ミャンマーのタチレクに行くことができる。
「どんな感じなんだろう?」 ワクワクしながら、橋を渡ったのだが・・・ 特に、変わった様子もない。ウロウロしていると、リクシャーのおっさんに声をかけられる。100バーツで、タチレクの町をまわってくれるという。なにがあるのか、まったく分からないので、おっさんの誘いにのることにした。もちろん、50バーツにまけてもらったけどね。
なにが出てくるのかと期待していたのだが・・・ どこも、おもしろくない。みやげ物屋めぐりのような感じだ。これぞミャンマーといったものが見つからないのだ。国境の町って、そんなものなのかな? せっかく来たのに、残念だな・・・
[タチレク]
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1時間で読んでみたが
誰にでもはじめられる!
哀しき読書論・・・。






