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【気になる1冊】 ウソ読みで引ける難読語辞典
◎ ウソ読み辞典
本書は、画期的な「ウソ読み索引」から、目指すことばの正しい読み方がすぐにわかる独創的な難読語辞典です。
ウソ読みというのは、「肌理」を「はだり」、「四阿」を「しあ」、「因む」を「いんむ」、「不知火」を「ふちか」、「外郎」を「がいろう」という風に、間違った、あてずっぽうな読み方のこと。この辞典は、このウソ読みで牽引ができちゃうスグレモノ!
正統で、お堅い感じのする辞典で、このような検索の仕方ができるというのは、おもしろいですね! 辞典の堅苦しさみたいなものは、なくなりますね。
この検索の仕方・・・ 私はすでに実践してました。(私だけでは、ないと思いますが) ネットの辞書機能を利用するときに、ウソ読みで漢字変換して、調べてました。これが簡単でいいんですよね〜
ただ、記憶に残らないのですが・・・ (私だけ?)
本書は、画期的な「ウソ読み索引」から、目指すことばの正しい読み方がすぐにわかる独創的な難読語辞典です。
![]() | ウソ読みで引ける難読語辞典 (2006/09/16) 不明 商品詳細を見る |
ウソ読みというのは、「肌理」を「はだり」、「四阿」を「しあ」、「因む」を「いんむ」、「不知火」を「ふちか」、「外郎」を「がいろう」という風に、間違った、あてずっぽうな読み方のこと。この辞典は、このウソ読みで牽引ができちゃうスグレモノ!
正統で、お堅い感じのする辞典で、このような検索の仕方ができるというのは、おもしろいですね! 辞典の堅苦しさみたいなものは、なくなりますね。
この検索の仕方・・・ 私はすでに実践してました。(私だけでは、ないと思いますが) ネットの辞書機能を利用するときに、ウソ読みで漢字変換して、調べてました。これが簡単でいいんですよね〜
ただ、記憶に残らないのですが・・・ (私だけ?)
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1時間で読んでみたが
誰にでもはじめられる!
哀しき読書論・・・。

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